【※補足※】

SEOとは、Googleの検索エンジンから人を集めるための施策のことです。

例えば、「英語 勉強方法」でGoogleで調べると、それにまつわる記事がズラーっと検索結果に出てきますよね。

こんな感じです。

例えばこの検索結果で自分の書いた記事が上に来ると、たくさんの人が自分の書いた記事を読んでくれます。

たくさんの人が自分の書いた記事を読んでくれると、もしそこで商品やサービスの紹介をして販売することができれば、

マネタイズ(稼ぐこと)が可能になってくるわけです。

 

例えばブログで稼いでいる人は何をしているのかというと、このSEOというのを攻略して、ブログを書いて、自分の書いた記事に人を集めまくって、

そこで商品やサービスの紹介(アフィリエイト)をして、稼いでいるという感じです。

 

「英語 勉強方法」で検索する人って、例えば英語を学習したい人が多いので、

そこで買うべきおすすめの英語参考書を紹介したら、一定数買ってくれることが予想されます。

そんな感じで、稼いでいくことが可能なわけです。

 

基本的にアフィリエイターはこういった記事を量産していき、不労所得をどんどん作り上げていっているようなイメージですね。

 

また、これはアフィリエイターではなく、企業が直接的に商品やサービスを販売したいために、SEOを極めてメディア作成をしている場合も多いです。

「自社の商品・サービスを売りたい!」

「もっと認知度をアップしたい!」

「そうだ、グーグルの検索エンジンから人を集めよう!」

みたいな感じです。

 

ただ、こうなると、

「でもライターなんで自社にいないしなあ・・・」

「どうやって記事を書いたら、SEOで人を集められるんだろう・・・」

となるので、

「とにかくSEOに詳しいライターが大量に必要だ!!」

という思考になって、WEBライターに依頼するという流れが出来上がっています。

 

つまり、SEOのライティングスキルを身につけることで、企業から

「お願いします!」

「自社メディア(サイト)でSEO集客したいので、手を貸してください!」

と言われるようになるということです。

 

WEBライターとしてお金をもらいつつ稼ぐということが可能になる理由になります。

 

前提として理解しておいていただけると幸いです。

 

そして、だからこそ、この会員サイトでは、このSEOのスキルについて重点的に解説しているような感じです。

 

適当な文章を書ける人はいても、SEOの知識ありきで文章を書ける人というのは少ないです。

 

ですから、SEOのライティングスキルを身につけることで、高単価な案件を取りやすくなるということです。

 

ちなみに企業からライティングを任される場合がほとんどですが、中にはアフィリエイターから依頼されることもあると思います。

これは、SEOのわかるライターに記事を書いてもらって、その記事内でアフィリエイトすれば、最終的にそのアフィリエイターが儲かるようになっているからです。

 

例えばまっつー・ひろむの場合だと、

①「3000円〜6000円で1記事」の執筆を、WEBライター(SEOのできる人)に依頼する

②これを100記事依頼(費用は30万円〜60万円)して、大きなサイト・またはブログを作り上げる

③Googleから安定して人を集めて、出来上がったサイトでアフィリエイトをしたり、自分の作った商品やサービスを販売する

④最終的に、月10〜100万円稼ぐサイトが出来上がり、支払った費用以上に稼ぐ

というようなことをしています。

 

これで月10万円でも稼げるサイト・ブログが出来上がれば、1年経てば120万円の収益ですから、WEBライターに払った費用以上に稼げているという感じですね。

 

なおかつ、サイトやブログは一度作れば何年、何十年と運用できますので、

例えば上の例で言えば、1年で120万円なら、10年で1200万円なわけです。

 

WEBライターに払った費用以上に稼げていますよね。

 

そしてこの構造こそが、WEBライターという職業が存在している理由でもあります。

 

まずはSEOのスキルを堅実に身につけて稼ぎつつ、後で自分でそのスキルを使ってサイト作成やブログ作成をしてほしく思います。

 

というわけで、長くなりましたが、補足は以上です。

 

 

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